去年リスボンで食べたO BECOの味の覚書を

豚角切りひと口より少し大きく切ってオリーブオイル、塩、ニンニクなどで一晩マリネしておく、ここに酢漬けキャベツかなあ
ジャガイモはひと口大に切って揚げておく
赤いものはパプリカ、擦りおろす
酸味はキャベツの酢漬けでつけていたはず、レモンではない
刻んだカリフラワーも入っていた
他のレシピではシャンツァイだが、ここは限りなく紫蘇に近いバジル?の微塵切りを最後に振りかけていた。こっちの方が断然いい
豚を焼いて出た脂でニンニクとアサリを炒めてアサリのエキスだけ出す。
アサリは取り出しの野菜を炒めてパプリカを入れてソースにしている。塩味かなりつよめ。
その代わりにじゃがいもには塩をしない
今思い出したけど、アサリの身は入っていなかった。
あの強烈な旨みは豚の脂とキャベツの酢漬けの強い酸味と旨みそれに塩味が完璧に合わさったからなのか。
また食べたいなあO BECO、ちなみにタラのコロッケは普通です。